Q&A

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リノベーションしたいけど、何からとりかかればいいですか?

まずはお気軽にご相談ください。概算プランを無料でご提案します。​

住みたい物件やライフスタイルをお聞きしながら、どのような間取りが最適なのか、どのような住み心地が実現できるのか。管理規約を確認しながら大まかなプランニング・概算見積をご提示します。まずは、お気軽にご相談ください。

中古マンションのリノベーションを検討。物件が決まってなくても相談できますか?​

はい。中古物件探しからワンストップでサポートいたします。​

いくつか並行して検討中の物件がある場合は、その物件の築年数などをはじめ様々な要件から、選択時のアドバイスもいたします。またご希望のエリアでリノベーションが可能な中古物件探しもサポートします。物件探しからリノベーションまでワンストップでサポートできるのが当社の強みです。お気軽にご相談ください。

結局、新築マンションの住み心地にはかないませんよね?​

スケルトンリノベーションにより、新築に劣らない高断熱・高気密を実現します。​

構造躯体以外をすべてリセット(見えない壁の裏側まで全体改修)する、気密性・断熱性・遮音性の高い当社の工法なら、新築マンションと同レベルの住宅性能が実現可能です。さらにお客様のライフスタイルに合わせて自由に間取りをカスタマイズできるという、リノベーションならではのメリットもあります。

浴室・トイレなど水まわりの移動など、プランに制約はありますか?

配管の位置によります。それ以外は、自由にプランニングできます。​

浴室、トイレ、キッチンなどの設備交換は自由にできますが、配管の位置によっては、排水勾配や換気ルートの確保のため、移動に制限が発生します。その他の居室は、構造に関わる壁の有無によりますが、自由に設けることが可能です。間仕切り壁を撤去して部屋数を減らしたり、収納を増やしたり、自由にプランニングできます。

住みながら、工事はできますか?​

ホコリや振動もあるため、工事期間の約2ヵ月は、仮の住まいが必要です。​

工事対象物件の管理規約に準じますが、基本的に構造躯体以外すべての壁や床を取り除いて施工を行うため、ホコリや振動が伴います。工事期間中の約2ヵ月間は仮の住まいが必要となります。

リフォーム後、階下の住人と騒音トラブルになったりしませんか?

当社の工法は、乾式遮音二重床システムを採用。階下への音の響きを抑える仕様です。

リフォーム後の騒音トラブルに多いのは、新たなフローリングに合わせて床下を変更していないケースです。遮音性能はフローリングの素材と床下との相性によって大きく左右されるため、当社の工法では床下から見直しを行っています。工事期間中の音にも配慮し、施工時間を厳守しています。